「ひと」Cheer!! 〜 「食の都庄内」を舞台に輝く人からあなたに〜

<Cheer !!(チアー)〜「食の都庄内」を舞台に輝く人からあなたに〜>では、「食の都庄内」を支える若手料理人やスタッフ、生産者たちの人となりや想いを掘り下げ、庄内の“食”に関わる仕事の魅力をお伝えします。
Cheerとは、声援、元気、ごちそう、という意味があります。庄内の食に関わる多くの人たちへ声援を送るとともに、若い世代に食に関わる人々が元気に、生き生きと活躍する姿を伝えたい!そんな想いでお届けします。

vol.1-Restaurant Nico オーナーシェフ 太田舟二
高校卒業後、東京、仙台、フランスで料理の修行をした太田さん。地元酒田に戻り、庄内の様々な食材に触れるにつれ、
「こっち(庄内)の方が色々な料理が作れるかもしれない」と感じたという。
太田さんが作り出す、庄内ならではのフレンチの形とは。

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vol.2-伝説の"接客の達人”鈴木新菜・ホテルリッチ&ガーデン酒田 山田圭介
庄内きっての老舗フレンチレストラン「ル・ポットフー」において、伝説の"接客の達人”と知られる、鈴木新菜さん。
ホテルリッチ&ガーデン酒田にて現役で接客を担当する山田圭介さん。接客のプロのお二人にサービスマンとして働くことになったきっかけや、仕事をする上のこだわりなどについて伺いました。
世代の離れた二人のサービスマンが語る、接客の精神とは

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vol.3-日本料理わたなべ 料理長 渡部 賢
農家であり日本料理の板前でもあるという異色の肩書きの持ち主である渡部さん。農業をする傍ら、農閑期の11月~3月限定で日本料理店を営業。
どうやって、農家と板前の両立という独特のスタイルを確立するに至ったのか。渡部さんの食材への想いとは。

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vol.4-石塚ファーム((株)治五左衛門)石塚 寛一
だだちゃ豆を中心に、米や赤かぶ、ふきのとうなどの野菜を生産。中でもだだちゃ豆は「山形セレクション」に認定され、最高級の枝豆として高く評価されている。
さらに、複数の研究機関と連携して、農業分野での研究に支援を行うなど、農作物の生産に留まらず幅広く活躍している。
石塚さんが想う、庄内の食・農の魅力とは。
 

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vol.5-株式会社岡ざき 社長 岡崎 雅也
鶴岡で“新鮮で美味しい魚が食べられるお店”といえば、真っ先に名前の挙がるお店の一つである「魚亭 岡ざき」。店を父から受け継いだ岡崎さんは、飲食店を経営する一方で、レトルトや出汁などの加工品の製造・販売を開始した。
庄内の魚をもとに活躍の場を広げている岡崎さんの仕事への想いとは。

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